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bpbelt

RECOMENDED :CHESTER COAT

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STUDIOUS
【10/30入荷予定】サーモドラッキング2WAYチェスターコート

PRICE¥29,160 (tax in)

 

bpbelt31ラペルが通常のノッチドラペルではない。
立たせたときの見え方を計算し、ラペルの作り方を根本的に変えています。
ドレッシーになり過ぎず、幅広いスタイリングを楽しめます。
一番上までボタンを留めるとステンカラーのようなデザインをお楽しみ頂けます。

452シルエットがシャープ
着ぶくれしやすいメルトンコートをいかにシャープに見せるかにこだわってパターンを作成。
一般的なコートだとジャケットを着た時、ゆとりを持たせ大き目のフィッティングになっていることが多いですが
余分なゆとりをできるかぎりそぎ落として、すっきりしたシルエットに仕上げています。

15453ブランドらしいカラーリング
一般的なコート生地は、ベーシックカラ―のみの展開が多いが
生地を別注で作りこんでいる為、独自の染色で自店らしい絶妙なカラーリングを実現。
他社との差別化をしっかりと感じていただけるカラー展開となっている。

 

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21スーパー110s
糸の太さではなくて、原毛の繊維一本クオリティの単位である
数値が高ければ高いほど極細で繊細になっていきます。

数値が高いため肌触りが良く光沢感があり発色がキレイな見え方になります。

現代社会において、扱いやすさ・耐久性・肌触り
満足感などのバランスを考えスーパー110sをチョイスしました。

22強圧縮シングル織メルトン仕上げ
通常より強い熱処理をすることで、極限まで生地を縮めて生地の密度を高くしています
シングル織りの組織なので、見た目のシャープさをキープしながら、
ハリのあるしっかりとしたメルトンに仕上げています。

23熱で抑え樹脂仕上げ
最終仕上げの際、樹脂コーティング加工を施しています。
表面の毛羽を抑えることで、野暮ったさを感じないモードな印象に。

24国内 ウール産地である尾州で生産
生地の織り・染色・仕上げ作業のすべてを国内で一貫生産しています。

 

<その他コート一覧>

<FEATURES一覧>

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RECOMENDED :beautiful people ロゴベルト

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 beautiful people

【11/30入荷予定】
<STUDIOUS限定>ロゴテープベルト
先行受注 PRICE ¥8,640 (tax in)


 

beautiful people×STUDIOUSの別注ビニールバッグシリーズや別注デニムパンツでも使用されていたロゴテープベルトを、今回STUDIOUS限定でベルト単体の発売が決定しました!
カジュアルにデニムに合わせるのはもちろん、コートやロンT、ニットの上から巻くことも可能です。

シーズン問わずご着用頂けるベルトは、様々なシーンで活躍すること間違いナシです。
またベルトが長すぎることもないので、ルーズな印象になることもなくカジュアルなワンポイントアイテムとしてどんなアイテムにもハマリます。

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バックル部分はいわゆるカジュアルなベルトに使用されるようなプラスチックのバックルではなく、トレンドのローラーコースターベルト仕様のバックルを使用しているので、高級感も漂うおしゃれアイテムに仕上がっています。

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  <その他beautiful people一覧>

<FEATURES一覧>

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1

バイヤーが選ぶベストアイテム VOL.5

STUDIOUS WOMENSの目利きバイヤーが一押しのアイテムをレコメンド。バイヤーだからこそお勧めできるアイテムのポイントをご紹介していきます。
sawanoi

ご覧いただき有難うございます。
STUDIOUS WOMENSバイヤーの澤之井です。

本日は、CITYデザイナーとのスペシャルコラボWEARのご紹介です。

まず“CITY”のご紹介から。
CITYは、『SUPER FABRIC BRAND』をコンセプトに、 FABRIC(生地)に特化した ミニマル・モードなスタイリングを提案するMade in Japanブランド。
STUDIOUSを運営するTOKYO BASEから生まれたブランドです。

この『SUPER FABRIC BRAND』CITYの大切にしている感性をSTUDIOUSに落とし込むかたちで
デザイナーとバイヤーで企画したWEARとなっております。

1
<STUDIOUS限定>シャギーニットカーディガン ¥22,680 (tax in)
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STUDIOUS限定>シャギーニットプルオーバー ¥20,520 (tax in)

 

こちらは、国から表彰を受けるほどの伝統と技術のある、米富繊維(山形)で生産されたニット。
ふわっとしたモヘアと上品な光沢感と毛足のある糸、2種の糸を異なる色でブレンドした、完全オリジナルファブリックのニットです。

ネイビーは、グリーンのモヘアと、
イエローは、ベージュのモヘアと、
パープルは、ブラックのモヘアとのブレンド。

異なる色をブレンドすることで、独特な深みのある色目に仕上がっております。

ディティールの拘りは、袖元とシルエット。
袖元はボリュームスリーブにしており、女性らしさを演出。
これからアウターを着ることも考え、アウターの袖も入るようなボリューム感にしております。

シルエットに関しては、コクーンフォルム。
こちらも女性ならではのやわらかさが出るようにこだわっております。

カーディガンに関してはもちろんポケットもあり! 見た目だけでなく使い勝手も重視しています。

このニット、とんでもなく肌心地がいい!!!
ずっとほほをすりすりしたくなるような、そんな質感です...(笑)

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<STUDIOUS限定>カラーブルームスカート ¥23,760 (tax in)

 

これから秋・冬にかけて、どうしてもスタイリングが地味になったりしませんか?
そんな方に是非、こちらのスカートをお勧めしたいです。

バイカラーの花柄は、完全CITYオリジナルデザイン。
CITYデザイナーの品あるデザインとカラーリングの感性に、私も感心しています。

軽さのあるサテン地なので、シーズンレスに着れます。
キュプラの裏地がついているので、保温性も〇! 秋冬も問題なく着ていただけます。

シルエットはハイウエスト&Iラインにより、足長効果あり。
そして裾にかけてアシンメトリーのフレアデザインにしているので
かわいらしさとモードな雰囲気が相まっています。

このカプセルコレクションは、どの組み合わせにしてもコーディネートが成立するものにしておりますので
ここでおすすめスタイリングをご紹介したいと思います。

 

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シャギーニットカーディガン YELLOW × カラーブルームスカート BLK

 

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シャギーニットプルオーバー NAVY
   × カラーブルームスカート RED
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シャギーニットプルオーバー BLACK × カラーブルームスカート YELLOW

セットでも ¥45,000前後で買えて、長いシーズン着れるのはかなりお得感もあるんじゃないでしょうか...

今回ご紹介した3つの他に、アウター2型、スカート1型、パンツ1型も
10月下旬〜11月頭に入荷予定をしておりますので、そちらも楽しみにお待ちいただければ嬉しいです。

 

<CITY商品一覧はこちら>

 

<バイヤーオススメアイテムをもっと見る>

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SNAP STAFF SNAP VOL.12

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STUDIOUS TOKYO JINNAN / JION HIBARA

 

Outer:SOPHNET.¥55.000+tax
〈SOPHNET商品一覧〉

Tops:UNDERCOVER ¥14.000+tax
〈UNDER COVER商品一覧〉

Pants:WhiteMountaineering ¥25.000+tax
〈WhiteMountaineering商品一覧〉

80年代UKのフーリガンスタイルを彷彿させるようなリバーシブルブルゾンに、映画のワンシーンをプリントしたグフィックT。
パンツも素材感を統一して全体的にスポーティにまとめるスタイルは好きです。
そして腰パンも好きです。
お店では秋物に加え、真冬も安心して迎えれる頼もしいアウター達が入荷しております。

ぜひお立ち寄りくださいませ。

〈その他STAFF SNAP一覧〉

SHOP INSTAGARAM:@studious_tokyo

STAFF INSTAGRAM:@hibarajion

 

 

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DESINGNERS「SYU.HOMME/FEMM 」vol.2

STUDIOUSが注目するアップカミングブランドを取り上げる本コーナー。
第二回は、SYU.HOMME/FEMM(シューオム/フェム)を手がける、小野秀人氏へのインタビュー、後編。
前回では、小野氏の“惜しみなく、良いものを”という、モノづくりへの姿勢とヒトとの繋がりによるモノづくりを伺うことができた。

今回は、今後のブランド・デザイナーとしての展望と、日本のファッション業界への想いを語ってもらった。

第1回インタビューはこちら


 

「まずは日本で結果を出す。それから、海外へ」

ブランドの展望として、海外進出はやはり念頭にあると語る。「自分は、自分の作る洋服やブランドが持つ“想い”をもっと多くの人に発信していきたいです。そして海外展開で自分が挑戦したいのは4大コレクションの中でもPARIS。もちろん現実は甘く無いと思いますが、一度海外での評価を良いも悪いも体感したい。」

しかし、「自分にはまだ自信がない」と同氏は続ける。
「とにかくまずは日本でしっかり結果を出しつつ、アクション起こしながら着実に経験値を積んでいき、まずは沢山の方々にブランドを知ってもらうことが大切だと考えています。自分も、お客様と同じフラットな目線でいて、本当に自分が世の中に提案したいもの、又は着たいものを作り続け、ファンを地道に確保していけば、必ず日本のトップブランドの仲間入りが出来ると思うんです。」

「現に、ブランドを設立して今季で丸4年経つんですが、有難い事に、業績は順調に少しずつ伸びていっているので、今やっている事、今の方向性は間違いでは無いのかなと」笑

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「今季もSYU.やばかったよね」と言われたい。

「僕は”先輩デザイナーを揺るがせる存在になりたいし、先輩方同じ土俵に立ち、日本を代表とするブランドになりたい。”」

これからのブランドの在り方は、ブランドとお店、そしてお客様がフラットな関係値であるべきなんじゃないのかというのが小野氏の考えだ。

物事をフラットに見る姿勢は当然、ブランド同士に於いても当てはまる。

「お客様からすると僕も先輩方も関係なく、どのブランドも一ブランドですし、店頭では対等だから」と言う。そんな小野氏が次に狙う先は、東京の洋服のコンクール。『TOKYO FASHION AWARD』このコンクールにて、受賞をすると海外進出を支援してもらえる。

半年毎に新しい事に常にチャレンジをし、着実に目標実現までの距離を縮めていく。

「目標に対して、スピード感を持って行動する。これは非常に重要だと思っていることです。

時間を遣っているというのは、自分の命を削っているのと同義。ブランドを継続してコレクションを見せていくのは並大抵の事では無いし、あと何十年かしたら、今の様なスピードのある動きが出来なくなる。

日本だと、新しいブランドが出来ても、日の目を見ることが出来ずに倒産してしまうことなんていくらでもあるから。死ぬ気でやって、素早く結果を出していかないと未来は無いかと、、、」

日本は若手のファッションデザイナーにとって厳しい国である。

「AMAZONが主催する『AT TOKYO』というそのシーズンの、日本代表を決めてその為の予算を負担してくれて、4-5ブランドが日本でファッションショーをする。切実にそれに僕は出たい。。。でもそれには知名度。そして圧倒的なブランド力が必要。」と同氏は話す。

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「SYU.はブランドとしてまだまだですが、、、、いつかやりたいなと願っています。ただ、出たいと言って出れるものじゃ無いので。相応のブランドになれるように地道に頑張ります。」

「海外でいうとパリやロンドンといったファッション都市に比べると、やはり日本はまだまだファッションには関心が低い。アジア圏で近くだと韓国では、ファッション産業に対して資金が出ることがある。それは国のPRとして国にとってメリットと考えそれなりに経済効果が出ると考えているから。

日本はまだそういうのが無いですよね。東京のファッションウィークとか、ファッションショーを入場費をとってでも、一般観覧を可能にした方が良いとおもいます。何故なら若いデザイナーで繋がりの無いデザイナーは、見る機会なんか与えられない。関係者じゃないと見れませんから。

実際見れるのは、インフルエンサーだったり、著名人、関係者のみ。もし入場料でも取って、誰でも見れる事が出来るなら若い世代だったり、服飾学生だったり若い世代、若いデザイナー達もランウェイに対して関心を持てるのに。先ずは、そうでもしないと、いつまでも日本のファッションウィークは普及されない。

あとファッション業界自体も、もっと無名のブランドだったり可能性がある若いブランドをフックアップしたりとか、ファッション業界に夢を持てる環境があればいいのに・・・と僕は思います。」

「あと最近、印象的な事を耳にしました。海外の某有名セレクトショップのトップセールスであり某有名ブランドのパタンナーだった方が、後輩が働くアパレルのお店に彼のInstagramを見て来店したらしいんです。
その人は”日本で何かいいブランドを無いかな?何を見たら良い?”

そして後輩が、ある日本のファッション雑誌を見せたらしく、、

“?????。。海外ブランドしか載っていないじゃん。何を見れば良いんだ?今日本のブランドを探してるんだ。日本の雑誌なのに何故海外のブランドしか載っていないの?”
と言っていて。

言われるまで考えた事もあまりなかったですがそう言われてみればそうだなと思いました。」と同氏は言う。

「確かに僕達に少しの可能性を与えてくれる雑誌社だったり、メディアが本当に少ないかもしれない。でも、逆にこれってチャンスなのかもと思いました。まだ知られていないってことは、海外に行けば、海外で展示会をやれば少しでも可能性、勝算があるって思いました。」

5僕達の世代がこれからの日本のファッションシーンのイメージを塗り替えないといけない

「日本のバイヤーもメディアも、何がダサくて、何がカッコ良いのか理解出来ていない。それすらも過去の世代が積み上げてきたイメージが刻まれてしまっているのではないか。僕自身が考える今後のブランドの在り方は、根本の部分はブレないけど、時代や時間軸に合わせてどんどん変化していくっていう、そういうので良いと思う。

SYU.HOMME/FEMMは“今”という風が吹いているブランドにしたい。一過性のものじゃなくて、その時代に流れている空気を表現するような。同じものを作った時点で“過去”に囚われてしまうから。なのでSYU.は2018awから、よりコンセプチュアルにテーマを設けてそれも軸に更に関連性を付けながら、一つの物語を作るように様に心掛けている。」

ジャンルに嵌らず、自由な感性で“今”を表現するブランド・SYU.HOMME/FEMM。

ブランドと小野氏の今後の展開に引き続き注目したい。

 

 

INFORMATION

SYU.HOMME/FEMM
https://syuofficial.shopinfo.jp/
instagram:@syu_official

 

shop info.
STUDIOUS 3rd
〒150-0001東京都渋谷区神宮前4丁目28−5 1F 1F
03-6438-9959

STUDIOUS 3rd official instagram

 

 

 

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ameri

RECOMENDED :AMERI VINTAGE

人気ブランドAMERI VINTAGEの秋冬商品が入荷しました。
今回その中でもオススメのニット・コートをご紹介いたします。
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AMERI VINTAGE
〈STUDIOUS限定〉バックタックニット
PRICE ¥14,904 (tax in)

後ろの大きいタックがAMERIらしい、一癖効いたニット。
ロングベルトがついており、結ぶとウエストがきゅっと絞られるので、色気のある女性らしいシルエットに。
袖のパフスリーブがより一層シルエットにメリハリをもたせ、身体を華奢に見せてくれます。
STUDIOUS別注でオーダーしたのは、 やわらかく女性らしい、絶対外せないアイボリーと ハイセンスな印象溢れる、秋冬らしい深みあるグリーンの2カラー。
長すぎず短すぎずの絶妙な丈感とボリューム感で着回し力は抜群。 今年のヘビロテアイテムになること間違いなしです。

在庫が切れ始めているカラーもあるのでお早めに!

スクリーンショット 2018-10-13 10.31.15

 

 

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AMERI VINTAGE

【10/20入荷予定】〈STUDIOUS限定〉シンプルノーカラーコート
¥ 36,936 (tax in)

AMERI×STUDIOUS限定アウター2018年秋冬第3弾!!

【素材】
上品な肉感があり、高級感も兼ね備えるメルトン素材を使用。

【シルエット】
ミニマルで洗練された印象のノーカラーコートが登場です。
しっかりと身体を包みこんでくれるような美コクーンシルエットが特徴的です。
イタリア機械で仕上げ加工が施されているため、毛並みの滑らかさと柔らかさを表地に感じられます。
スカートで合わせるとシックな印象に、でもパンツで仕上げてもマニッシュになりすぎないのは、
やはりどこかで女性らしさを忘れさせないアメリのデザイン性ならでは。
何年経っても色褪せず、トレンドに振り回されることなく愛用頂ける一着です。

 

 

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AMERI VINTAGE
【11/30入荷予定】
〈STUDIOUS限定〉バックタックメランジニット
PRICE ¥17,928 (tax in)

後ろの大きいタックがAMERIらしい、一癖効いたニット。
ロングベルトがついており、結ぶとウエストがきゅっと絞られるので、色気のある女性らしいシルエットに。
袖のパフスリーブがより一層シルエットにメリハリをもたせ、身体を華奢に見せてくれます。

 

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〈AMERI VINTAGE商品一覧はこちら〉

 

 

 

 

 

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WRAPINKNOT

BRANDS:WRAPINKNOT

「BRANDS」ではSTUDIOUSが取り扱うブランドにスポットを当て紹介していきます。
今回フォーカスしていくブランドはニット製造の高い技術を誇るファクトリーブランド『WRAPINKNOT』

 

WRAPINKNOT


WRAPINKNOTの服は日本製のニットウェアを現代的に落とし込み、季節にあわせたニット素材と、他素材との組み合わせを職人やデザイナーの経験に裏打ちされた技術によって生み出しています。

ただの「セーター」ではない「洋服」を作れる技術と設備を生かした「ニット素材の洋服作り」を意識しています。

日本トップクラスのニット工場『ウメダニット』

ブランドの自社工場兼、製造元のニットファクトリー 『ウメダニット』は、1961年創業。
新潟県五泉市に本社・工場を置きニット素材の開発から縫製まで一貫した物作りをしています。
昭和42年より、ニットと布帛などの異素材とのコンビネーションの製品化に取り組み、パターンドニットによる立体裁断仕立ての確立を計り、洗練された、より付加価値の高い商品を作り出してきました。
ニットのみならずジャージ・布帛を高いレベルで生産できる裁断・縫製ラインを有したヨーロッパ型のニットファクトリーです。
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WRAPINKNOTの強み

多くのファクトリーブランドは高度な技術があるにもかかわらず、それをうまく洋服のデザインに落とし込めていないブランドを多々見かけます。
ですが、ウメダニット/WRAPINKNOTのディレクター梅田大樹氏は、自社の強みを理解し、工場の持てる高い技術を使いディレクションをしているため他のファクトリーブランドよりも高いクオリティの洋服を生み出しています。

またプライベートブランドの強みは自社工場を構えているため工場への中間マージンがかからず、高品質な製品にもかかわらず、通常のブランド品と比べて圧倒的なロープライスで商品を提供することができています。

高い技術と時代性を汲み取る能力。高い次元でのファッションとしてのアウトプット。均一化したアパレルにおいて非常に力強い一手を打ち出したWRAPINKNOTは、これからのファクトリーブランドの新しい姿を示しているブランドだと考えます。

 

次回記事にてSTUDIOUS限定のWRAPINKNOT商品『奇跡のニット』をご紹介いたします。

 

MENS :WRAPINKNOT商品は一覧はこちら。

WOMENS : WRAPINKNOT商品は一覧はこちら。

 

2018-19AW COLLECTION -MENS-
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2018-19AW COLLECTION -WOMEN-
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WRAPINKNOT OFFICIAL  : http://wrapinknot.com/

WRAPINKNOT INSTAGRAM  : @wrapinknot_official

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staffsnap

STAFF SNAP vol.11

STUDIOUS MENS IKEBUKURO / TAKUTO UTSUMI
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オリジナルプロダクトもイチオシが目白押しです。
オーバーサイズのネルシャツはCPO(ミリタリーシャツ)っぽくアウターで着るのが気分ですね。

黒で統一しつつも、パンツにベロアを持ってきて素材で違いを出したました。

STUDIOUSのリブクルーニットはガシガシハードに着ていいコスパ最強のニットです。
3000枚は欲しいところですね!!

SHIRT :【STUDIOUS】 ¥17,000
<その他シャツはこちらから>

KNIT :【STUDIOUS】¥10,000
<その他ニットはこちらから>

PANTS :【soe】¥29,000
<その他soe商品はこちら>

SHOES :【Tomo & Co × STUDIOUS】 ¥35,800
<その他Tomo & Co商品はこちら>

 

STAFF INSTAGRAM: @taku_ucchan

 

<STAFF SNAP一覧はこちら>

 

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バイヤーが選ぶベストアイテム vol.4

STUDIOUS WOMENSの目利きバイヤーが一押しのアイテムをレコメンド。バイヤーだからこそお勧めできるアイテムのポイントをご紹介していきます。

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ご覧いただき有難うございます。
STUDIOUS WOMENSバイヤーの澤之井です。
本日は、10月には目星をつけておきたい、アウターとニットのご紹介をさせていただきます。

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AMERI VINTAGE
〈STUDIOUS限定〉シンプルノーカラーコート
¥ 36,936 (tax in)

いま、飛ぶ鳥を落とす勢いで人気ブランドの地位を確立したAMERI。
19SSアウターラインナップから3型、別注を企画いたしましたが、
こちらはその第一弾!! 最もシンプルなアウターを別注いたしました。

AMERIは他にはないデザイン、そしてそのデザインからは思いもよらないリーズナブルさが定評かと思いますが
こちらのコートは、デザイン力の高さだけでなく、品質の部分にも拘られた逸品。
生地は、イタリア機械で仕上げ加工が施されているため、毛並みの滑らかさと柔らかさを感じることができ
しっかりと肉のある生地にも関わらず、着てみると軽い。
フォルムも計算されたコクーンシルエットにより、体のラインが美しくみえます。

ノーカラーのデザインも、他アウターと比較して丸みのある曲線になっているため、
着ている人を、より女性らしく柔らかい印象にしてくれます。

去年より引き続きノーカラーのアウターは沢山発売されていますが
AMERIという安心のブランド、そして美しいフォルムのアウターを
今年のアウターの一つとして選ばれてみてはどうでしょう...!

 

AMERI VINTAGE一覧

 

 

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WRAPINKNOT
新・奇跡のタートルネックニット
¥ 17,928 (tax in)

 

 

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WRAPINKNOT
新・奇跡のクルーネックニット
¥ 16,740 (tax in)

皆様、こちらの名品はご存知でしょうか?
STUDIOUSの秋に毎年足を運んでいただくお客様はきっと一度はスタッフにおすすめされたことがあるはず...

その名の通り、奇跡的なニットです。

何が奇跡かというと、生産背景・品質・デザイン。すべてが奇跡なのです。

生産背景は、ニットの生産地として名の通る新潟県五泉市で、50年以上続くニットファクトリー。
そのファクトリーブランドとして立ち上げられた『WRAPINKNOT』は、STUDIOUSでお客様・スタッフ共に、ずっと愛され続けているニットブランドのひとつです。
生産はもちろん、糸もすべてMade in Japan。 今回のカラーリングは、染色からお願いしてつくっているので
他ではぜったいに手に入らない色めになっております。
デザインに関しては、究極のシンプル。 どの年代の方にも、どんなスタイリングをする方にもおすすめできます。
特にハイゲージが得意なニットメーカーブランドの為、信頼できます。

この奇跡シリーズは何シーズンか別注オーダーしていて
何年も前に買ったスタッフは今も愛用していますが、全然よれていない! キレイなまま愛用しています。

去年ご購入いただいたお客様も、今年はじめて出会うお客様も
まずは1枚選んでみてください。きっと、虜になってもう一枚ほしいとなるはずです...!

 

WRAPINKNOT一覧はこちら

 

WRAPINKNOTの事をもっと知る

 

 

<バイヤーオススメアイテムをもっと見る>

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STAFF SNAP vol.10

IMG_3929 STUDIOUS 2nd / RYOTA KATAYAMA

outer:【RAINMAKER】¥62,800

inner:【BATONER】¥22,000

pant:【UNDECORATED】¥31,000

(UNDECORATEDその他商品一覧)

shoes:【YSTRDY’STMMRW】¥13,000

(YSTRDY’STMMRWその他商品一覧)

和服ってかっこいいな。

憧れるな。

そんな気持ち日本男児なら一度は抱いたことがあるのではないでしょうか?

でも普段着るにはハードル高いですよね。

そんな夢と希望を現実にしたコートでのコーディネートです。

なんとなく着物っぽい作りなのに柄はトラッドな千鳥格子。

ファッションって自由で楽しいですよね。

これから気温も下がってよりファッションが楽しみやすい季節です!

もっともっとワクワクするようなコーディネート作って行きます!!

SHOP INSTAGRAM:@studious_2nd

STAFF INSTAGRAM:@katayanma_studious

<STAFF SNAP一覧はこちら>

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STAFF SNAP vol.9

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STUDIOUS 3rd / ATSUSHI ASANUMA

outer:【STUDIOSEVEN】¥60,000

tops:【ETHOS】¥14,000

pant:【JOHNMASONSMITH】¥27,000

実は7月の末にお店のコンセプトが正式に、そして詳細に至るまで決まりました。

STUDIOUS3rdのコンセプトは

【Tokyo solid vives-HIGH STREET-】

多彩な色や音楽を”今”の東京のノリや雰囲気に落とし込んだ最旬スタイルを提案する、STUDIOUSの中で最も音楽性が強く、原色パターンに富んだラインナップを展開するお店なのです。

つまり、

“今”っぽく”色”っぽいって事です。

是非一緒にsolid vivesを感じませんか?

 

 

STUDIOUS 3rd official instagram

 

<STAFF SNAP一覧はこちら>

 

 

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STAFF SNAP vol.8

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STUDIOUS MENS IKEBUKURO / TAKUTO UTSUMI

SHIRT :OUTER markaware…¥ 32,400 (tax in)

SHIRT :SHAREEF…¥29,700 (tax in)

PANTS :RAINMAKER…¥34,800 (tax in)

秋冬の素材感を身につけたくてたまらない季節になってきましたね。
赤×茶が最近の僕の流行りです。マーカウェアのシャツはブルゾンライクに着てもよし。シャツにシャツ着て、Tシャツにシャツ着て、ニットにシャツ着て。コーディネートの幅ががっつり増えそうな素敵なアイテムですね。

STAFF INSTAGRAM: @taku_ucchan

 

<STAFF SNAP一覧はこちら>

 

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NEW SHOES COLLECTION

秋冬を足元から華やかなものに。オススメの新作をご紹介します。
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PADRONE  : DERBY SHOES ¥ 32,400 (tax in)

来のプレーントゥシューズに比べ、フラットなトゥに仕上げ、ヒールもやや低めに設定することでよりフォーマルにもカジュアルにも使いやすいように別注致しました。
使用する革はウォッシュをかけた柔らかなフルベジタブルなめしのヌメキップレザーを使用し、一足一足丹念に多量のオリジナル配合オイルを含ませ、熱処理を施し、WAX加工で磨き上げています。
シンプルながらも表情のある見栄えで、アッパーだけでなくインソールも牛革を使用することで足馴染みも良く、エイジングを楽しみながら、自分だけの1足を作り上げることができるシューズです。

2
LAD MUSICIAN : ダブルモンクシューズ ¥39,960 (tax in)

キップガラスレザーを使用したモンクストラップスニーカー。
ソールはスポンジ構造のため軽量でクッション性に優れ、インソールは低反発のウレタンを使用し
足の負担を軽減した疲れにくいスニーカーです。
トゥスプリングが高いのでより軽さを感じやすく、踵のストレスが少ないため腰裏革の磨耗が少なくなります。
ソールの厚さはつま先 1.7cm、ヒール 5cmです。
しっかりとした厚みときめが細かくやわらかさのあるキップガラスレザーを使用しています。

3
LAD MUSICIAN : ローカットキャンバススニーカー ¥24,840 (tax in)

コンバースのデザインをLAD MUSICIANらしく、さらに複雑で洗練されたものに。
ZIPで使い易さも抜群。さりげなく周りと差をつけたいあなたにイチオシです。

 

4
Y-3 : Y-3 KAIWA ¥54,000 (tax in)

アーカイブを紐解き、Y-3は進化した「Kaiwa」で、再びランニングスタイルをストリートへ落とし込む。控えめなスエードのヒールでアクセントを加えたレザーアッパーにより、ミニマリストなデザイン哲学を先駆的なスポーツスタイルへ昇華させるダイナミックなシューズ。

 

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DESINGNERS「SYU.HOMME/FEMM 」

「DESINGNERS 」ではSTUDIOUSが注目するアップカミングブランドをピックアップ。 普段はあまり聞くことのできない、デザイナーのブランドへの思い、モノづくりへの姿勢、 今後の展望といったブランドの裏側をインタビューした。 第一弾を飾るのは、「優秀(SYU.)な人達が織りなす 優秀(SYU.)な洋服」をテーマに、デザイナー・小野秀人が手がけるブランドSYU.HOMME/FEMM(シューオム/フェム) 今シーズンからはジュエリーのデザインもコレクション内に取り入れ、新たな動きを見せる、同ブランドの今後の展望とは。また、デザイナー自身の内に秘めた“想い”を語ってもらった。

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<ヒトとのつながりが生む“良いもの”>

ブランドの根底となる「優秀(SYU.)な人達が織りなす 優秀(SYU.)な洋服」という言葉。 そのテーマの通り、SYU.HOMME/FEMM(以下SYU)のモノづくりには生地や素材選び、カラーのチョイス、どれをとっても他にはない、こだわりを感じる。

「モノ作りはその道の人に舵をとってもらうのが重要。本当にいいものを作るには、ブランドがプロダクトを作るというだけでは限界がある。アイテム毎にそれに特化した職人に依頼をし、ブランドやデザイナーである自分がブランディングし、ブラッシュアップをする様にしている。」

今シーズン初の発表となるジュエリーコレクションにも、そのこだわりはもちろん反映されている。 ジュエリー制作に至るには、山梨県の職人との出会いが重要だったと言う。

「今回ジュエリーの制作をお願いしたのは山梨県の職人さん。職人さんとの出会いも面白くて、山梨のジュエリーミュージアムという場所に、山梨の地場産業の一環として、職人と結び付けられる様に工房の連絡先を公開しているコーナーがあるんです。約200件近くある中から気になる1 0件ほどピックアップをして、とりあえず順番に電話をかけてみようと思って。偶然1件目にかけた方が山梨の貴金属の商店の方でそこで職人さんを紹介して頂きました。」

職人を紹介したメーカーも今回の様なケースはほとんどなく、 急なアポイントに驚いていたという。

「 “君達、面白いね。” と笑われましたが、僕らの熱意は買ってくださったみたいで。

“君達に合う職人は一人しかいないから一度連絡してみるね” “一度足を運んで話をしてみるといいよ”

その場でその職人さんに連絡をしてくださり、職人さんがいる場所に足を運びそのままプレゼンをその場でさせて頂いて、プレゼン後、職人さんが ”ぜひ面白いものを一緒に作りましょう” と話は纏まり。 それから撮影まで時間が全くない中、打ち合わせに打ち合わせを重ねて2ヶ月でジュエリーの完成に漕ぎ着けました。」

aaa「最近は、利益重視のところも多いから、コストを下げるために低品質のシルバーを使っているところも多い。僕が扱いたいのは『アクセサリー』ではなく『ジュエリー』であって高貴な貴金属であるから惜しみなくちゃんとした材料で作りたい。と考えています。皆、モノづくりに携わる人は実はそういった出会いを求めているのかもしれません」

原料には“惜しみなく、良いものを”というのが彼らのポリシーだ。 今回のジュエリーコレクションで使用したものも、海外産の原料を使用し、高級メゾンの商品に並ぶレベルのハイグレード素材。 それだけの高級素材を使用しているというと、一般には手に入らない様な価格になるのかと思うが、小野氏はあくまでも「良いものでも、買ってもらえないと意味がない」という考えを崩さない。

「良い素材を使っても、あまりに高い価格に設定をすると、やっぱり多くの人の手に渡り難い。なので、ハイグレードのジュエリーでもミドルレンジくらいの価格帯を設定しています。展示会では友人が自分へのご褒美、“一生モノにするね”と、購入を決めてくれた人もいる。 そう考えると、惜しまずいい物を作って良かったな、と思うんです」

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<空間演出もブランドとしての表現のひとつ>

小野氏のモノ作りへのこだわりは商品のみに止まらない。 SYUの展示会を覗くと、そこにはまるで美術館やアートギャラリーの様な空間が広がる。 特徴的な什器が並び、それぞれのアイテムに、インスピレーション源やデザイナーの思いが書かれた“エピソード”が記載されている。 来場した人々は服の前で足を止め、黙って立ちつくし、まず説明を読む。普通のアパレルの展示会では見られない、異様な光景だ。 展示会で使用する什器や空間演出までこだわり、初めてSYUというブランドが完成すると同氏は考える。

日本の展示会のあり方は ”ウェアが並び、ルックを並べて、はい買ってくださいみたいな” その従来の方法でブランドを表現するのは勿体無い気がして。 洋服だけでなくだけでなくそこには人が居て、アートがあって、音楽があって、そんな色々なものを表現することに興味があるんです。 海外のデザイナーもそうですが、元々建築家で、建築の領域で出来ないことをファッションで表現するためにわざわざブランドを立ち上げたデザイナーが居たりと。 同様に、僕自身、今回19ssで初の試みですが、ファッションの領域では表現できない部分を、この展示会で空間、そして洋服、音楽、アートで表現したいと思いました」

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「今回ジュエリーを制作するにあたり、さらに良く魅せるために何か演出できないかと思い空間、建築、アートその関連のワードで何か出来ないかと考えた際に友人の建築家に相談をしました。 「ジュエリーを魅せる為にアートとして什器を制作してくれませんか?」 イメージは水中に浮かんでいるような、または氷の中に凍っているような、そして見ている人達に緊張感を与えたい。この3つのキーワードで依頼した。

なぜこの経緯に至ったのかというと依頼した方は、SYUのアイテムを身に着けてくれている方でした。そしていつか何か一緒に出来たら良いですねと話していた。ブランドのことを理解してくれている方だからこそクロスオーバーしたら面白いんじゃないかと思い、依頼をしました。

そんなジュエリー専用の什器はアクリルで出来ていて、光の入り方によって、見る角度によって見え方が変わるという正にアート。そのアート作品と什器の融合。なんて贅沢なことだろう。やる必要のない事をやる、無駄なお金をお客様の為に使い目一杯酔いしれてもらう。

そして 『ブランドをやっている理由は“想いを伝えたい”から』 目先のお金を得る為ではなく、あくまでも多くの人に、SYUの提案する洋服やジュエリー・そして想いを伝えたい、その為の仕組みとしてこの展示会の構成にしている」と語る。

半年毎にテーマをガラっと変え、ヒットアイテムでも定番化はさせず、あくまでアップデートを重ねていく。「売れたものでも、一定期間続けたら廃盤にする。そして、代わりに新しいアイテムをローンチしていく。それがファッション本質的な楽しさ、自分への挑戦。情報の消費・拡散が早い現代だからこそ、そういう、どんどん時代に合わせて変化していくブランドが求められるのではないか」 ただ流されるのでなく、時代に合わせて自身で流れを作っていく。 良い意味で過去に執着をせず、現在とこれからを見続ける姿勢を持つブランドは、日本のブランドの中でも珍しいかもしれない。

“今”の空気を纏った同ブランドは今後、どのような展望を抱くのか。 後編では小野氏の日本のファッションへの思いや今後のブランドが思い描くビジョンを探る。

INFORMATION

SYU.HOMME/FEMM
https://syuofficial.shopinfo.jp/
instagram:@syu_official

 

shop info.
STUDIOUS 3rd
〒150-0001東京都渋谷区神宮前4丁目28−5 1F 1F
03-6438-9959

STUDIOUS 3rd official instagram

 

 

 

 

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STAFF SNAP vol.7

1 STUDIOUS TOKYO JINNAN / JION HIBARA

 

Tops:ATTACHMENT ¥14.000+tax

Outer:DELUXE ¥24.500+tax

Pants:JUNYA WATANABE COMME des GARCONS MAN ¥33.000+tax

僕にしてはちょっと大人なブラウンのタートルネックに爽やかなブルーで合わせました。秋冬シーズンですが、色物は着たいです。

DELUXEのアウターは色味もいいですが、マイクロスウェード素材で野暮ったくならないのもポイントです。

その他、秋冬の目玉商品が続々と入荷中ですので、ぜひお越しくださいませ。

<STAFF SNAP一覧はこちら>

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